PROGRAM講座紹介

【東京】児童も生徒も熱中する!教育現場向けPoints of You®︎体験会(残席1)

日 時 2019年 1月 4日(金)13:30-16:30
地 域 関東
会 場 京橋区民館 5号洋室
東京都中央区京橋2丁目6番7号
*東京メトロ銀座線京橋駅下車6番出口 徒歩2分
*都営地下鉄浅草線宝町駅A5・A6番出口 徒歩2分
費 用 3,000円 (税込)
講座について

想像力の筋トレを体験してみませんか?
実は想像力は、誰もが持っている力です。しかも、トレーニング次第で拡がっていく力でもあります。
コミュニケーションひとつ取っても、相手の立場に立つために想像力が必要ですよね。創造やイノベーションは、想像力がなければ生まれてきません。

例えば、国語の教科書(光村図書)にある「一まいの写真から」。教科書にも記載されているように、確かに読み手が情景を思い浮かべられるように表現を工夫して書くことはとても大切です。では、工夫された表現とはどのような表現を指しているのでしょうか?

大学生のキャリア支援に携わっていると、インパクトや表現にこだわりすぎて、何を伝えたいのかが不明瞭な文章をよく見かけます。書き手の伝えたいことが定まっていないため、読み手が想像できない。一見、当たり前のことだと思われるかもしれません。しかし、実は意外と書き手の想いを、書き手の言葉で、自由に記す機会が少ないのではないかと感じています。

こどもたちの右脳を刺激し、想像力が創造力へと繋がっていく。実はこれ、こどもに限ったことではありません。Points of You® のツールは、世界的なリーディングカンパニーが様々な形で導入していることでも知られています。

まずは教育現場に興味のある方に体験していただき、私自身が小学校の寺子屋活動や高校の課外活動で使用した事例も共有させていただければと考えています。

【参加対象】
・こどもたちの本音が見えないと感じている方
・文章を上手に書いて欲しいと感じている方
・アクティブな授業をしたいと考えている方
・このイベント内容を読んで、なんとなく心がざわざわしている方

一人でも多くの方にお会いできることを、楽しみにしています????????

受講メリット
マスタートレーナー 天野 美智

忙しい日々の中で自分のためだけに立ち止まり、ただ感じる時間。
それこそがPoints of You®︎の醍醐味です。

誰かのためではなく
わたし、を生きる
わたし、に還る

Life is a Journey, not a Destination.
わたし、に還る旅の彩りのひとつに、Points of You®︎を

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日常の中で休眠している五感をひとつひとつ呼び起こし、
ひとつひとつのプロセスを信じ、時間をかけて丁寧にわたしを辿っていく。

あなたらしさを浮き彫りにする贅沢な時間と場を味わう
Points of You®︎ Journeyへ、一緒に出かけませんか?

もしかしたら、今までとは異なる景色、新たな扉が見えてくるかもしれません。

 

明日のあなたをつくるのは「いま ここ」のあなたです。
うまくいかない時、悩んでいる時、苦しい時はどうしても視野が狭くなり、「未来」を描くことが難しくなりがちです。
でも...「少し先の未来」が見えたら、「いま ここ」の捉え方も変わってくるかもしれません。

社会や常識、周りの視点にとらわれるのはやめませんか?

あなたの中で絡まっている想いや思考を解きほぐす旅。
あなたらしさを見つける旅。新しいあなたと出会う旅...etc.

 

誰かのためではなく
わたし、を生きる
わたし、に還る

 

Life is a Journey, not a Destination.
わたし、に還る旅の彩りのひとつに、Points of You®︎を

 

♡All is full of Love♡

 

 

[ABOUT ME]
元気のミナモトは、大切な人たちの笑顔と美味しい珈琲。
夢はシワも魅力になるような、お洒落なおばあちゃんになること♡
そんな私が、私らしく生きるためのLOGはこちら[ Colorful Career Design ]&[ Facebook

 

[簡単な経歴]
バブル経済崩壊直後に大学を卒業して以来、秘書として様々な組織のリーダーをサポートしてきました。
現在は、
教育・人財業界でキャリアコンサルタント、ファシリテーターとして活動する傍ら、
キャリアコンサルタントのための
場づくり、チーム・家族・親子のためのコーチングにも力を注いでいます。

 

[活動の原点]
専業主婦として子育て中心の生活をしていた3年間は、思うようにいかない育児、社会から取り残されたような孤独感を独りで抱え、
「もう限界!ここから逃げ出したい!」「いつ、この真っ暗闇のトンネルを抜けられるの?」と暗中模索の日々を過ごしていました。
フルタイムでの復職後は、バランスが取れなくなり、救急車で運ばれた経験も。
自分を大切にできなければ、他者を大切にすることはできません。
でも、当時の私は周りに満ち溢れていた愛にも気づくことができませんでした。
そんな私も、今では毎日、鏡の中の自分に「調子はどう?」「今日もありがとう」と声をかけるように。
豊かな日々をつくるのは、ほかの誰でもない、あなた自身です。