PROGRAM講座紹介

【名古屋】わたしを旅するPoints of You- vol.3

日 時 2020年4月11日(土)13:00〜16:00
地 域 中部
会 場 GS第三伏見ビル4A セワキオフィス内 地下鉄伏見駅徒歩5分
費 用 3,000 円(税込)当日会場でお支払い下さい
講座について
わたしを旅するPoints of You® vol.3
ーWhat makes me who I am?ー わたしのなかのわたし
【日 時】2020年4月11日(土)13:00〜16:00
【会 場】GS第三伏見ビル4A セワキオフィス内   地下鉄伏見駅徒歩5分
【定 員】8名 ※先着順
【参加費用】3,000 円(税込)当日会場でお支払い下さい
【主催】POINTS OF YOU × VOYAGE

 

人生に、わたしを。

ただ一つの瞬間に、涙することがある。
誰かの何気ない一言に、心打たれることがある。
あなたがあなたでいることで、人生が変わりはじめる。

わたしで生きていくと決めたあなたに
感動と、発見と、インスピレーションを。

 

 

~こんな方におすすめです~

・最近自分の「気持ち」に意識を向けていない
・機械的に日常が過ぎていく
・自分がどこに向かっているかわからない
・何か大切なものを見失ってる気がする
・少し立ち止まって考えたい
・自分のための時間を持ちたい
・マインドフルな時間を過ごしたい
・Points of You を体験してみたい

 

人は色んな顔をして生きている。

 

Looking at ourselves from various points of view
様々な観点から自分自身を見つめてみる

 

 

人はそれぞれ、各々、時々で必要な顔をする。

 

時に勇者であり、時に臆病で、時に愛情深く、
時に計算高く、時に見失い、時に知識深く。

 

色んな顔をして、自分の物語を生きている。

 

愛しながら憎み、望みながら怖れ
自覚されない自身すら内にいる。

 

人の面は、一面ではありません。

 

1人の人の中には、宇宙に匹敵するくらいの世界が広がっている。
それがヒトという存在なのかもしれません。

そしてどんな顔をしていようとも「わたし」である。
そんな風に思えてなりません。

 

 

POINTS OF YOU®︎とともに、時間と空間と“あなた自身”を旅しましょう。

わたしの知っているわたし、わたしの知らないわたし、忘れてしまっていたわたし、

日常の「見えるもの」「聞こえること」に紛れていた大切なものが
見えてくるやもしれません。

 

 

No matter what you’re experiencing,
let your inner experience come and go.
あなたが体験していることにとらわれず、
あなた自身の中に起きていることを味わいましょう。

 

 

 

Facesとは

 

今回のワークショップは、
FacesというPoints of You®のカードシリーズを体験していただけます。

 

 

Faces が生まれたのは、
砂漠のリトリートの孤独と静寂の中。

 

Faces はすべて人、あるいは視点です。
どのように私たちは他の人を見て、そして他の人はあなたを見ているのでしょう。

 

モノクロの99人のカードが印象深く、見る人の心にダイレクトに飛び込んできます。

 

Faces によって、私たちの人生の中で重要な部分を発見することができるでしょう。

 

そこに写るのは、あなた自身、家族、友人、パートナーの顔かもしれません。
ある時は勇気や愛をもらい、
ある時は、私たちを怒らせ、傷つけたことがある顔かもしれません。

 

カードは鏡のように私たちを映し出すでしょう。

 

見知らぬ他人の顔を通して見えてくる「あなた自身」と共に、
驚きの体験を楽しんでみてください。

 

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わたしを旅するPoints of You® は全4回でお届けします。
それぞれ単回でご参加いただけます。
【終了】
【vol.1】2019年11月16日(土) ーMy inner freedomー 人生にわたしを 詳細
【vol.2】2020年2月8日(土) ーNobody’ Perfect ー 誰も完璧ではありません 詳細

vol.4 は、My life’s closet  わたしの生き方の手引き書
紫陽花の咲く頃お届け予定です。

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Reiko Suzuki
Points of You® 認定トレーナー
行動心理士
GCS認定プロフェッショナルコーチ
ホームページ:「日々の音」

 

受講メリット
トレーナー 鈴木 玲香

 
 

 

 

I shut my eyes in order to see.
「わたしは見るために目を閉じるのです」。

 

 

 

画家ポール・ゴーギャンの有名な言葉。

そして、Points of You®のツールのひとつ「Punctum」のカバーに書いてある言葉。

わたしはこの言葉がとても好きです。

わたしにとってPoints of You®とは、このゴーギャンの言葉のようなもの。

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飲食店・旅行会社・ハウスメーカー・通信会社等、
企業の育成トレーナーとして人材育成に15年近く携わっています。

 

とある企業でチーム改善を求められた時。
彼らに、
「あなたにとって仕事とは?」
「あなたが仕事をする上で大切にしていることは何?」
と聞いた時のこと。

彼らの答えは「わかりません」「考えたことがありません」。

 

育成も改善も滞り、どうやったら個性も組織も活かした育成ができるのだろうと悩み試行錯誤している頃に、
Points of You®に出会い、これなら言語化やコミュニケーションを苦手とする人へも、
その人らしさを表現する手助けになるのでは?とPoints of You®をミーティング、面談等へ導入。

 

彼らは、
「こんなに自分の気持ちを言っていいんですね」
「人ってこんなに違うんですね」
「わたしってこんな力があったんだ」
「仕事って、みんなで働くって楽しい」
こんな言葉をくれました。

 

現在は、平日は研修会社で働き、週末はパーソナルセッション・Points of You®ワークショップ・資格講座、企業への研修提供等の活動をしています。

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こころにまばたきを

 

I shut my eyes in order to see
「わたしは見るために目を閉じるのです」

 

画家ポール・ゴーギャンの残した言葉。

 

少しだけ“いつもの目”を閉じてみませんか?
あなたの大切なものを見つめるために。

 

少し立ち止まって、当たり前の日常からスペースを置いた時、
その当たり前だと思っている日常が、
もしかしたら当たり前のものではないことに気がつくかもしれません。

 

あなたが、あなた自身の内側へ内側へ意識を集中していくことで、
結果的には外側へも繋がっていくような感覚。

 

日常や喧噪を離れ、目に見えないものを想う時間を過ごし、再び日常へ戻った時、
当たり前の毎日が違って見えるかもしれません。

 

“いつも”と同じ毎日を、豊かにするのはあなた自身。
POINTS OF YOU®︎とともに時間と空間と“あなた自身”を旅しましょう。

 

日常の「見えるもの」「聞こえること」に紛れていたものが見えてくるやもしれません。

 

 

Somewhere beyond right and wrong,there is a field.
I will meet you there.
善悪を超えたどこかに、フィールドがあります。
そこでお会いしましょう

 

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