PROGRAM

【オンライン】5/31(日)「わたしの物語」× POINTS OF YOUワークショップ

DATE 2020年5月31日 (日) 13:00~16:00
AREA Online
PLACE オンライン:Zoomにて(要パソコンorタブレット、カメラ、マイク)
PRICE 4,000円 (税込)事前銀行振り込み
ABOUT PROGRAM

Sorry, this entry is only available in Japanese.

【オンライン】5/31(日)「わたしの物語」×POINTS OF YOU®︎
〜FacesのBookでわたしの物語を紡ぐ〜

 

■Points of You® × Wabi Sabi ワークショップ@オンライン■

  わたしの物語を紡ぐ。

【日時】 2020年5月31日 (日) 13:00~16:00
【場所】 オンライン:Zoomにて(要パソコンorタブレット、カメラ、マイク)
【定員】 12名
【参加費用】 4,000円 (税込)事前銀行振り込み
【主催】 Wabi × POINTS OF YOU × Sabi

※ 参加費をお振込いただいた方へ当日使用していただくキットを郵送いたします。
お申し込みのタイミングによってはメールでのデータ送信となる場合がございます。
※ オンライン会議システムのZoomを使用いたします。環境をご確認ください。

 

 

 

 

 

~こんな方におすすめです~

 

・いつも何かが足りないような気がする
・忙しくてなかなか自分の声を聞いていない
・自分にとって大事なものを知りたい
・自分と向き合う時間を取りたい
・マインドフルな時間を過ごしたい
・なんとなく心が落ち着かない
・Wabi × POINTS OF YOU × Sabiの世界をのぞいてみたい

 

 

 

 Points of You®︎Facesであなたの“物語”をカタチにする

 

かの、ウォルト・ディズニーはこのような言葉を残しています。

 


There is more treasure in books than in all the pirates’ loot on Treasure Island and best of all, you can enjoy these riches every day of your life.
宝島の海賊たちが盗んだ財宝よりも、本には多くの宝が眠っている。
そして、何よりも、宝を毎日味わうことができるのだ。

 

 

誰しもが持っているもの。

 

それは、人生という唯一無二の物語。

 

わたし達は、それぞれの視点で物事を見て、感じて、考えています。
価値観であったり、経験であったり、その時その時の感情であったり。

 

例え同じひとつの物語だとしても、人によって、異なる受け取りかたをするでしょう。
そこに正しさや誤りなどありません。

 

誰かの紡いだ物語から広がる想いそのものが、
あなたの過ごしてきた大切な人生であり、これから歩んでいく道であり、唯一無二のあなたの物語なのでしょう。

 

「わたしの物語」を語ることが、あなた自身の生き方を見つめることになるかもしれません。

 

あなたの語った「わたしの物語」が気がつかぬうちに、誰かの宝箱の鍵になるかもしれません。

 

 

「わたしの物語」と「誰かの物語」を縦糸と横糸にして、
どんなあらたな物語が紡がれていくのでしょう。

 

“誰か”の物語を通して「わたしの物語」を紐といてみませんか?

 

 

 Points of You®︎Facesであなたの“物語”をカタチにする

 

Points of You®とは?

 

 

Points of You®は、創造力や発想力に刺激を与えるツールとして開発された非常にクリエイティブなツールです。 イスラエルで生まれ、現在147ヵ国、25言語以上に翻訳され、世界中に展開されています。

 

その根底には

  • OPEN HEART(心を開く)
  • BREAK PATTERNS(パターンを壊す)
  • SENSE OF BELONGING(つながりの感覚)

3つの大切なことが流れています。

 

カードを通して話すことで心を開き、
いつもとは異なる視点を手に入れることで行動にも変化が生まれ、
いつの間にやら、自分やそこに集う人のみならず、
時間を越えて存在するものすべてと繋がりはじめる。

 

遥かイスラエルで生まれた美しいフォトカードに触れることで、
今まで思いもしなかったことや、忘れてしまっていた大切なことが鮮やかに目の前に現れるかもしれません。

「今まで気がつかなかったことが見えてくる」
「これまで分かっていると思っていたものが違って見えてくる」

あなたが大切にしてきたものを見つめ、言葉にしていくことで、すでにあなた自身の中にある、あなただけの物語を見つめていきます。

 

わたしたちは、どんな生き方も選択し、実現できます。

 

それは、どこか遠くへ探しにいくものではなく今のあなたを生きること。
自分の物語を生きていくこと。
それは、あなた自身の生きるチカラに他ならないのです。

 

Facesとは

 

今回のワークショップは、
FacesというPoints of You®のカードシリーズの「物語」を中心にすすめます。

 

 

 

 

Faces が生まれたのは、
砂漠のリトリートの孤独と静寂の中。

 

Faces はすべて人、あるいは視点です。
どのように私たちは他の人を見て、そして他の人はあなたを見ているのでしょう。

 

Facesによる58の物語

 

好奇心、利己的な、賢明な、犠牲者、勇気ある…誰しもが持つ人の一部分。
そのリフレクション(反映)は、あなたの何を引きつけるでしょうか。

 

Faces によって、私たちの人生の中で重要な部分を発見することができるでしょう。

 

語られているのは、あなた自身、家族、友人、パートナーの人生かもしれません。
誰かの物語は鏡のように私たちを映し出すでしょう。

 

見知らぬ誰かの物語を通して見えてくる「あなた自身」と共に、
驚きの体験を楽しんでみてください。

 

どの物語を読むかは、どうぞお楽しみに。

 

 

〜主催〜
Wabi × POINTS OF YOU × Sabi

大原 亜希
Points of You®認定エキスパート
Gallup認定ストレングスコーチ
Coaching Labo LIBERTE

鈴木 玲香
Points of You® 認定プラクティショナー
全米NLP協会認定プラクティショナー
GCS認定プロフェッショナルコーチ
  「日々の音」大人のための絵のない絵本

BENEFITS
HOW TO APPLY

こちらから

トレーナー 鈴木 玲香

 

 

I shut my eyes in order to see.
「わたしは見るために目を閉じるのです。」

 

 

画家ポール・ゴーギャンの有名な言葉。

そして、Points of You®のツールのひとつ「Punctum」のカバーに書いてある言葉。

わたしはこの言葉がとても好きです。

わたしにとってPoints of You®とは、このゴーギャンの言葉のようなもの。

......................................................

飲食店・旅行会社・ハウスメーカー・通信会社等、
企業の育成トレーナーとして人材育成に15年近く携わっています。

 

とある企業でチーム改善を求められた時。
彼らに、
「あなたにとって仕事とは?」
「あなたが仕事をする上で大切にしていることは何?」
と聞いた時のこと。

 

彼らの答えは「わかりません」「考えたことがありません」

 

育成も改善も滞り、どうやったら個性も組織も活かした育成ができるのだろうと悩み試行錯誤している頃に、Points of You®に出会い、言語化やコミュニケーションを苦手とする人へも、その人らしさを表現する手助けになるのでは?とPoints of You®をミーティング、面談等へ導入。

 

彼らは、
「こんなに自分の気持ちを言っていいんですね」
「人ってこんなに違うんですね。違っていいんですね」
「わたしってこんな力があったんだ」
「仕事って、みんなで働くって楽しい」

 

こんな言葉をくれました。

 

現在は、平日は研修会社で働き、週末はパーソナルセッション・Points of You®ワークショップ・資格講座、企業への研修提供等の活動をしています。

 

......................................................

 

 

こころにまばたきを

 

少しだけ“いつもの目”を閉じてみませんか?
あなたの大切なものを見つめるために。

 

少し立ち止まって、当たり前の日常からスペースを置いた時、その当たり前だと思っている日常が、もしかしたら当たり前のものではないことに気がつくかもしれません。

 

あなたが、あなた自身の内側へ内側へ意識を集中していくことで、
結果的には外側へも繋がっていくような感覚。

 

日常や喧噪を離れ、目に見えないものを想う時間を過ごし、再び日常へ戻った時、
当たり前の毎日が違って見えるかもしれません。

 

“いつも”と同じ毎日を、豊かにするのはあなた自身。
POINTS OF YOU®︎とともに時間と空間と“あなた自身”を旅しましょう。

 

日常の「見えるもの」「聞こえること」に紛れていたものが見えてくるやもしれません。

 

 

Somewhere beyond right and wrong,there is a field.
I will meet you there.
善悪を超えたどこかに、フィールドがあります。
そこでお会いしましょう

instagramInstagram